イメージ写真利用可能な現金以外の決済手段

  • 最も多く導入されている種類は「クレジットカード」77.7%、次いで「電子マネー」51.7%
  • 「電子マネー」の導入率は50%を超え、前回調査から大幅に増加
  • 規模が拡大すると共に現金以外の決済手段の導入率高い。
  • 売上高に対する各決済手段利用金額の割合は「クレジットカード」は8.7%、「電子マネー」は4.4%
  • 今後の導入意向が最も多い決済手段は「電子マネー」で47.2%。

利用可能な現金以外の決済手段導入率/経年比較

利用可能な現金以外の決済手段導入率/経年比較

利用可能な現金以外の決済手段種類別導入率(複数回答)/保有店舗数別、売場規模タイプ別

  n クレジット
カード
電子マネー その他 導入して
いない
全体 215 77.7% 51.7% 8.5% 16.6%
保有店舗数 1~3店舗 42 73.8% 33.3% 9.5% 26.2%
4~10店舗 52 67.3% 44.2% 7.7% 21.2%
11~25店舗 49 85.7% 61.2% 12.7% 10.2%
25~50店舗 32 75.0% 50.0% - 15.6%
51店舗以上 36 88.9% 72.2% 11.1% 8.3%
売場規模タイプ 小規模店舗中心型 68 67.6% 45.6% 10.3% 26.5%
中規模店舗中心型 45 77.8% 44.4% 6.7% 17.8%
大規模店舗中心型 64 85.9% 54.7% 10.9% 9.4%
複合型 31 83.9% 71.0% 3.2% 6.5%

売上高に対する各決済手段利用金額の占める割合(回答構成比率) /経年比較【現金以外の決済手段導入企業対象】

売上高に対する各決済手段利用金額の占める割合(回答構成比率) /経年比較【現金以外の決済手段導入企業対象】

今後の現金以外の決済手段の種類別導入意向/経年比較【回答企業全体対象】

今後の現金以外の決済手段の種類別導入意向/経年比較【回答企業全体対象】

上記、グラフのExcelデータダウンロードPDF

平成28年「スーパーマーケット年次統計調査報告書」p55掲載
対象:スーパーマーケット215社 
調査期間:平成28年6月~7月

スーパーマーケット年次統計調査(新日本スーパーマーケット協会サイト)

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